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2020/11/23

新着情報

EXPED Thunder シリーズ オススメザックですよ!

当店でも取り扱いがありオススメブランドでもある「EXPED」
防水ザック等が認知されてるかと思いますが、今回は中型~大型ザックをご紹介。


↑をチェックお願いします。


近年UL思考な状況で時間は進んでいますが、ULにトライしてみたけど・・・とか!ULスタイルしかした事がない・・・とか!
いろんな方がザックで持ち運ぶ積載重量がULではないにもかかわらず、ザックはULザックを使って歩いてる方をよく見かけるようになりました。

当店でもUL系ザックを取り扱い、もちろんオススメもしております。

購入希望でご相談頂くと、テント泊の場合では必ず、「テントやマット・シュラフは何をお使いになるか!?」をお聞きさせて頂いております。
ザック内に入れる荷物の中で圧倒的容量が必要なアイテムだからです。
それらがULではないにも関わらず、ザックだけULでは本末転倒!背負い心地が悪くなるだけ!

荷物の重量が10kgを上回ると、しっかりしたウエストハーネスがあり、腰でも荷物の加重分散が可能なザックがかなりイイ!んです。
「肩が痛い」なんて事も無くなります。



ですがザックが重くなる・・・ってなちゃいますが、「EXPED Thunder シリーズ70&50」はフレーム入りの中ではかなり軽量に作られており
耐荷重も24kgとかなり余裕
このザックは「Thunder 70」になりますが、背面には最小限の1本フレームで作られており
安定をもたらすウエストハーネスはフィット感抜群です。(使用は50ℓも同じ)




全ての写真は70ℓですが、見た目は50ℓも同じで是非店頭でチェックしてもらいたいですね!
フロントにはメッシュポケットもあり!サイドポケットはボトル2本も収納できる大容量










今回はカメラで楽しむ登山でしたのでULどころか!たっぷりのアイテムを持ち
山を満喫できるように70ℓでしたが、これからの季節でも荷物は最小限にし山楽しまれるのなら

「Thunder 50やLightning 45」がオススメ!

どちらのモデルも軽量で耐荷重も22kg~24kgと安心の設計
山仲間になんかあった時に荷物を持ってあげる事もできるザックは心強い









山のUL化はなかなか難しく、うまく削れる方は少なく、自分の器量に合った削り方ができるのは大変って思われてる方には
こういったザックの必要性も取り入れると楽しい山ライフが遅れるのかもと思います。



この時もカメラに三脚にちょっと豪華な食事に外気温に全く負けない防寒着
それらと共に山へ入れるのもまた楽しい



今回はザックの紹介と言ってますが、気になった方は是非ご相談頂けたらベストな提案を
頑張って絞り出しますのでご相談頂ければと思います。

それではいろいろな楽しみ方がある「山」ですので皆さんの楽しみ方も聞かせて下さいね!